外壁塗装の依頼先

2020年の夏頃に自宅の外壁塗装をしました。某有名外壁工事会社に依頼。たまたま外壁塗装を検討中に友人宅に回っていた営業さんを友人より紹介頂きました。営業さんは感じもよく若い方で何かのご縁と思ってお願いすることになりました。外壁塗装だけでなく台風で壊れてしまった平屋の天窓の雨漏り、外板の外れを外壁塗装と一緒にして頂くことになりました。両親と住んでいますので一緒に検討の上契約をし作業となりました。しかし自宅で塾をしているので授業中に何度も出入りをされ生徒たちに申し訳ない思いをしたり、足場屋さん(多分外国の方)が敷地内にある倉庫の前で休憩された際タバコの吸殻が落ちていたりとあまりいい思いはしませんでした。最終的に作業が終わったあとに塗り残しがあったりと残念な事も。また1番両親が気にしていた外板をはめ込んで頂いたものを半年ほどでまた外れてしまうということもありました。その後は特にフォローがある訳でもなく200万円を出して修理をした割に雑な仕事が見えてしまいとても残念でした。CMもしているようなネームバリューのある会社さんだと思いますのですが次何かリフォームをしたいということがあっても頼まないと思います。また紹介をしてくれた友人にもお礼があったときいてもおらず友人にも申し訳ない気持ちです。新年を迎えるために大掃除をすると言う家庭は多いと思います。

新年には外壁塗装を

それは新しい気持ちで新年を気持ちよく迎えるため、であるならば、年が明ける前に家の気になるところを直してしまおう。そんなことを祖母が言い出したのが一昨年の秋頃、もうすぐ年明けという時期でした。祖母の家は泉佐野にあり、200坪ほどの敷地の中で基本は自転車屋を営んでおり、空いたスペースでスナックを開いたりしていました。しかし祖母も歳を取り、スナックへの客足も遠のいてきて、流石にもう使い道がないとのことで、いっそスナックなど取り壊してしまおうという話が出てきました。しかし、壊すのにもお金がかかります。それならどうにか再利用できないかと模索したところ、親戚の女性が丁度音楽教室を開くために箱を探していたとのこと。これは僥倖とただちにスナックを音楽教室に改装する手筈を整えていきました。目下問題になるのは内装ではなくスナックらしいピンク色をした外装です。これは素人でも直そうとすればできないことはないかと思いましたが、道路沿いにある建物ということもあって、リスクを減らすために業者さんに依頼しました。そんなに大きい建物でもなかったので2日ほどで作業は終わりました。ピンク色の看板やネオンなどは取り払われ白を基調とした清純な外壁にしていただき、親戚の美術部の女の子がピアノや音符の絵を吹き込んで、無事に新年から音楽教室を開くことができました。

クリニックラボクリニックの教科書病院ネット医療ナビ病院の教科書医療ラボクリニックナビ健康ナビクリニック集客ノウハウ病院ナビ病院ラボ